
IPFSサーバー関連事業を展開する合同会社クリアースカイ(TSRコード:137254873、京都府)と代理店側に対し、被害者弁護団が消費者庁に告発する方針を固めたことが4月14日、わかった。
被害者弁護団は4月7日、京都地裁に第三者破産を申し立てている。
クリアースカイはリアルセミナーやオンラインセミナーを通じ、サーバー購入を勧誘。第三者企業へのレンタル・運用で高額配当を謳い文句に資金を募っていた。だが、債権者とトラブルが発生し、クリアースカイとは連絡が取り難くなっていた。
被害者弁護団の加藤博太郎弁護士(加藤・轟木法律事務所)は、東京商工リサーチの取材に対し、「高利回りの現物まがい商法(預託商法・オーナー商法)を持ち掛け、日本全国に多額の被害が生じている事案で、被害は約5,000人に対して約250億円に及ぶ。預託法違反の疑いが強く、クリアースカイと一部代理店に対し、現在の勧誘・取引停止命令及び今後の業務停止命令の行政処分を促すため、消費者庁長官に告発を行う予定している。また、詐欺や預託法違反での刑事事件化も目指していく」と語っていた。
4月14日、弁護団は都内で記者会見を予定している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/388e3e95b6378a1a2d3bfe4c1999c6704e5bd54d
俺も桧山だと思ってた
代打の神様とかで釣ってたよな
関本そんなイメージないんだけど
見るからに胡散臭さと紙一重やし
顧問言うとるやん
詐績会社の広告塔ちゃう
すいませんでした
みなぎる銭欲燃えたぎらす 投資部魂
投資部入りしてて草

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvasahinews/nation/tvasahinews-900188325
3か月で利回り10%とか騙される方もアホやな
こんな美味い話があるわけねえだろ
終わりやね
https://news.yahoo.co.jp/articles/c8fa0887fac52537cb834d54339b970b803ac2ec
同社のビジネスに深く関与していたのが、岡田彰布監督のもと、2005年のリーグ優勝に貢献し、「代打の神様」とも呼ばれた関本氏だ。
クリアー社の関係者が語る。
「関本氏は自ら約3000万円分を投資する一方、2024年11月に開かれたクリアー社の設立5周年パーティや、ゴルフコンペなどに参加。2024年12月のセミナーに登壇した際は、『仮想通貨のチャンスを逃してしまったが、(クリアー社には)乗ります!』などと語っていました」
(中略)
関本氏はどう説明するのか。4月12日、自宅前で直撃した。
――セミナーでは「クリアースカイはチャンス」といった旨の話をしていたと聞いているが。
「登壇したら前向きな話はしたかもしれない。でも実際に俺、最初から騙されてたのかも。わからへんのよ」
――関本さんの話を聞いて、クリアー社を信頼した人もいる。広告塔のようになっていた状況についてはどう思う?
「まだちょっと全貌がよく分かってなくて、広告塔ではないと思っているから……。そこがちょっと難しいところではあるのね。まあそういう立場におるんだろうね」
人ごとで草


ああ糸井の事か
あっ…
侍ジャパン4番って糸井かよ
こういうトラブルって当時の思い出を否定されるような感じになるから最近の選手がトラブる方がぶっちゃけマシや。
朝倉海もこれのPRに出て問題になってたやつやなw

ワンチャン知らずに利用されてただけってパターンない?
預託商法とポンジスキームとマルチ商法の合わせ技で3ヶ月で10%儲かりますってキチガイ過ぎるだろ




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